伊藤健作

私が「おっ、これは!」と思うデザインやアートは、日常に潜む儚げな世界とリンクしているように感じます。路上に捨てられていた空色の錆びついた自転車とか、ちゃぶ台の足に残ったシールの剥がしそこねた跡とか。

Wall

Event

Book